大量に余ってしまった牛乳の使い道

1日置きに牛乳が配達される契約をしているのですが、あまり飲まない日が続くと期限が迫ってしまって、料理や飲むことに追われてしまいます。

牛乳って保存が出来ないので困ります。

そこで生クリームを買ってきて、砂糖と牛乳を混ぜて煮詰め、ミルクジャムを作るようにしています。

煮詰めるので時間はかかりますが、牛乳の保存にはとてもよい方法だと思います。

多く出来てしまった場合には、冷凍をしてしまえばいいので牛乳も無駄になることがありません。

生クリームを入れなければ、練乳になるそうです。

手作りの練乳なんて無添加という点においてもいいんじゃないかなと思います。

ミルクジャムはパンにつけて食べるだけではなく、イチゴジャムと一緒にパン生地に包んで、イチゴミルクジャムパンにすると美味しかったです。

こういう発想の転換をすることも大事なんじゃないかなと思います。

牛乳を大量に使う料理というとクリームシチューやグラタン、ドリアなどがありますが、それでも使う量には限界があります。

たくさん使うと思っていても意外と使わないということもあるので、ミルクジャムにするのはオススメです。

美味しいミルクジャムが出来るとなんだか嬉しくなってしまいます。

大量に余ってしまった牛乳の使い道

もし子どもができたらさせたいこと

ある方から、出産について、

「案ずるより産むが易し」という言葉をもらいました。

それと、昔一緒に働いていた方から、

「出産すると考え方がすごく変わるよ」と言われたことから、

ちょっと今、出産に興味をもっています。

私は、今、出産の予定が無いのですが、

もし、子供ができたらさせたいことがあります。

1つは暗算です。

これは、頭で暗算(筆算)できるようになってからでは遅いのです。

小さいうちにさせて、できるようにさせたいです。

というのも、私自身、そろばん教室に通っていたのですが、そこでは、暗算は教えてもらえなくて、

今も自己流です。頭の中でそろばんはじいたり、筆算したり…。

でもそれでは限界があります。

私自身、もっとできるようになりたいなぁ…という思いが強いからです。

もう1つは護身術です。

柔道とか空手とか少林寺拳法とか。

男の子でも女の子でも、どちらになってもさせたいです。

今は物騒な世の中だから。

ところで、「私みたいな癖のある子ができたら嫌やなあ…」と母に言ったら、

「あんたが産むからってあんたに似るとは限らん。 私とあんたやって似てないやん。」 って言われました。

そうだ。私はマイナス思考で、母は思いっきりプラス思考です。

私の子どもってどんな子になるんだろう…?

もし子どもができたらさせたいこと